オーガニック・無肥料栽培などの外国産・日本産の個性豊かな豆を取り揃えました。

個性豊かな豆が勢揃い。豆を使って豊かな食卓を!!(写真は小豆)

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豆料理キット
豆の料理がよくわからない方は、まずはキットでお試し下さい。誰でも楽しめる豆とスパイスのキットです。レシピ付。

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初めての豆の食べ方
豆の量の4〜5倍ほどの水に一晩浸けておきます。(小豆、レンズ豆は一晩浸ける必要はありません。)
*夏場の水もどしは冷蔵庫で行って下さい。
次に、豆を、浸けておいた水ごと煮ます。水が少ないと感じたら、足してください。
味付けは何もせず(塩やコショウは可)、豆の味をじっくり味わいます。
豆の特性や風味をよく理解したら、様々なお料理をチャレンジしてみてください。
まずは、素材の風味をよく理解すること。これが大切です。
 
豆は生で食べない
豆は必ず水でもどしてから、火をいれてください。生はもちろん、炒っただけでは食べることは出来ません。
 
おすすめは?
どれも個性豊かで、比べることは出来ませんが、あえて、オススメするなら
レンズ豆
ひよこ豆

です。理由は、どちらも、相性の良い野菜やスパイスが多いということです。特にひよこ豆は主食になりえるお豆です。
 
この豆を栽培できる?
出来ます。お庭のある方でしたら挑戦してみてください。栽培は若干難しいですが、普段食べている豆から芽が出るだけでも楽しいですよ。
 
有機肥料の影響
有機肥料を用いた栽培であっても、作物を大きくしたいという願望から、肥料過多となることがよくあります。この結果、作物に含まれる硝酸態窒素が多くなり、野菜が溶けるように腐るという現象が起こります。
 
無肥料・無農薬栽培
無農薬・無化学肥料栽培において、使用する有機肥料が作物に何らかの悪影響を与えているのではないかと考え、有機肥料さえも使用しないで栽培する農法。
 
腐る野菜
野菜を冷蔵庫に長時間放置すると、どろっと腐った状態になり、異臭を放ちます。
このような状態が普通であるならば、森や山に行けば異臭だらけとなります。
しかし、実際には、野山の落ち葉や草、木の実は異臭を放って腐ることはありません。
一般に植物は、干からびてから腐葉土になります。冷蔵庫の中で干からびる前に溶けて腐る野菜に問題はないのでしょうか。
 
おすすめ調味料
カンホアの塩。
 
豆とカレー
カレーに豆はよくあいます。
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(有)タケイ